ローレルタワールネ浜松町 内覧会へ同行させて頂きました。

最終更新: 5月17日

ゆりかもめの日の出駅より歩いて1分の場所に建築中だった「ローレルタワールネ浜松町」の内覧会へ同行させて頂きました。


近鉄不動産株式会社のローレルタワーシリーズ。

建物の完成に伴い売主様と物件を内覧する機会がございましたので、ご紹介させて頂きます。

私も色んなマンションを見てきましたが、本物件はちょっと一般的なマンションと違うところがありとても気に入ってしまいました。


私目線でのBlogになってしまいますがお付き合いのほど。。



それでは早速中に入ってみましょう。

こちらのマンション、1階にグランドエントランスがありまして

(当日はご購入された方々が沢山お見えになられていましたので写真は控えます。

 イメージ画像抜粋元:ローレルタワールネ浜松町公式サイトより)

一般的なマンションといえば、1階エントランスにコンシェルジュカウンターがありますが、本物件のコンシェルジュカウンターは6階に上がったところにございます。


イメージされたのは都心のラグジュアリーホテルのロビー。

あえて1階から直通エレベーターで6階を経由し、コンシェルジュカウンターを経てレインボーブリッジからお台場を一望する共用スペースBlue Suite@Club Loungeを通って上階へアクセスするエレベータへスイッチします。


よくよく考えれば、本物件はウォーターフロントに位置していますので、1階にエントランスラウンジを構えるよりも6階の方が見晴らしはいいですし、セキュリティの面から考えても、オートロックドアは幾重にもあった方が安心できますからね。

エレベーターを降りて進むとコンシェルジュカウンターが見えてきました。


物件自体まだ入居は先ですので、内覧会当日は誰もおりませんでしたが木と石とのコントラストが落ち着いたカウンターを演出していました。


コンシェルジュカウンターを抜けるとこの物件の共用施設でもある、

「Blue Suite@Club Lounge」がございます。




大きく分けて3つのスペースにゾーニングされており、中でも6人がけの大きなデスクがあるスペースは本棚をパーテーションに見立てゆっくりと会話ができるように工夫されておりました。


またこのラウンジより見える眺望が、



日の出駅がすぐ近くにありその向こうに東京湾が広がってます。


ソファに腰をおろしてぼんやりできるスペースが自宅にあるのはいいですね。


このマンションには海にまつわるアートがそこかしこにあって、

日常から非日常へと誘うスイッチがあります。

エントランスの水紋のオブジェがあったり、「Blue Suite@Club Lounge」の中央には、

クラゲをモチーフとしたオリジナルのシャンデリア。

奥のソファスタイルのラウンジにはクラゲ型のランプが。


地球の表の約7割を覆う海のうち、深海に生きる深海魚は海水魚の中でわずか数%しか存在しないとのこと。

それに擬えて港区×シーフロントという数少ない価値をもつタワーにふさわしい、遊び心のあるデザインでした。


ローレルタワールネ浜松町で当社では2住戸の媒介を頂いております。


18階の南・西角部屋の2LDK+WIC、66.34㎡のビューバスタイプ

20階の西向き2LDK+2WIC、62.34㎡の東京タワービュー。


それぞれのページにて室内写真、3D写真、動画をアップしております。

ご購入か賃貸か、それぞれライフスタイルに合わせてお選び頂けますので、

ぜひご検討してみてください。

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